成田からパリトランジットでスペインに。パリトランジットが4時間ほどあり、その間にパリを駆け足見学。
スペイン・ポルトガルは実に壮大な教会が多い。その一つ一つに華麗なステンドグラスがある。ある教会でステンドグラスを洗う作業をしていたが、70~80年もかかるとのこと。
バルセロナ。アントニオ・ガウディ。19世紀末に建設が始まり、まだ未完成。さらに20年くらいかかるとのこと。
スペイン・タラゴナに行く途中。
ドンキホーテの風車の丘
グラナダの洞窟フラメンコ
花が満開で、壮麗。2時間かけて、宮殿を回りました。
セビリアに行く途中、一面のひまわり畑。丘の上まで広がっていました。
日本の桜と同様、ジャカランタが満開でした。日本ではこの花は見かけませんね。
300メートルくらいの切り立った断崖でした。 「ここで地が終わり、海が始まる」
崖上の町から崖下の町に通じるケーブルカー
リスボンの市内は、あちこち、小さな市電が走っていました。
SANDEMANのワイン工場。マントにハットの案内人と酒蔵めぐり。ワインとブランディのブレンドで、独特に醸し出したワイン。日本にお土産を買ってきて、大好評でした。
カテドラルを見学し、荘厳なミサに立ち会う。重い香炉を天井からぶら下げ、ロープで振り回す。お香の香りがカテドラル中に充満。世界3大聖地として、世界中から巡礼者が訪れる地。
ガウディの設計
「白雪姫」のモデルになったお城